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楽天カードから三井住友カードプラチナプリファードに乗り換えよう!年間200万円以上の利用が目安?徹底比較しました!

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こんにちは、どっといんふぉ(@mahjongsoulinfo)です。

これまで楽天経済圏にどっぷり浸かった楽天カードマンだったのですが、最近のモバイル事業の不調による改悪路線に不安を覚え、メインクレジットカードの乗り換え先を検討していたところ、三井住友カード プラチナプリファードに行き着きました。

プラチナと名前のつく通り年会費がかかってきますが、それを補えるほどのポイント還元が可能な「ポイント特化型クレジットカード」となっています。

本記事では具体的にどれくらいポイント還元ができるのか、楽天カードと比較してどうなのかという点にスポットを当てて解説していきます。

次のような方は参考になると思います。

・楽天の先行きが不安だと思っている人
・楽天カードが正直ちょっとカッコ悪いと思っている人
・メインカードの利用金額が年間200万円以上の人
・クレカ積立で投資を行うつもりのある人

また、新規入会の方向けのお得なキャンペーンも記事の最後の方で紹介していますので、あわせてチェックしてみてください。

目次

楽天カードがいまいちだと思い始めた理由

私は社会人になってから十数年以上、ずっと年会費無料の楽天カードを愛用してきました。

常時ポイント還元1%が魅力だったからです。

また、楽天カードを使用することで楽天市場のポイント還元率が高くなったりと、いわゆる「楽天経済圏」の恩恵にもメリットを感じていました。

しかし、楽天がモバイル事業に参入して以降は楽天ポイントに関する改悪が相次ぎ、楽天カード微妙だなと感じるようになってきました。

近年は改悪だらけなのですが、特に厳しいと感じたのは以下の4つ。

①2021年6月:公共料金、税金のポイント付与率が0.2%に
②2022年4月:楽天市場のポイント付与対象額が税抜に
③2022年9月:お誕生日ポイント付与終了(ダイヤモンド会員は700ポイントもらえていた)
④2023年9月:毎月の利用額に対してでなく、1回の利用額に対してポイント付与に変更(実質付与率1%を切る)

これらの改悪により、年間でもらえるポイントが7,000ポイント程度減ってしまいました。

しかもモバイル事業は未だ苦戦しているようで、今後さらに改悪が続いていくことも考えられます。

こうなってくると、

・今まで恩恵を感じていた楽天市場もいうほど使ってないよなぁ(Amazonやヨドバシでも済む場合がほとんど)
・お買い物マラソンなんかも倍率を上げるために不要なものも結構購入していたよなぁ
・そもそも買い回りしようとして要らないものを無理やり探す時間すらもったいなかったなぁ

と思い始めるようになり、いよいよ楽天カードマンを辞めるときが来たか、という感じでした。

三井住友カード プラチナプリファードのおすすめポイント

そうして本腰を入れてメインカードの後継を探していたときにたどり着いたのが「三井住友カード プラチナプリファード」です。

いわゆるプラチナカードなので、まず見た目がカッコイイ。

ブラック基調のカード(プラチナホワイトも選択できる)で、カード名にラメが入っていたりなんかして、楽天カードとは雲泥の差。

ナンバーレスというのもなんだかイマドキで良い。セキュリティ的にも。(もちろんナンバー有りも選べる)

ただ気になったのは年会費がかかるという点。なんと年間33,000円。

この時点でこれまではスルーしていました。海外旅行行くわけでもなし、クレカに年会費を払うなんてありえん、と。

ただこのプラチナプリファード、他のプラチナカードと違うのが「ポイント特化型」であるという点。

旅行保険や空港ラウンジなどの特典を最小限にする代わりにポイント還元が充実しているため、「ワンチャン年会費をペイした上でさらに楽天カードよりお得だったりするのでは?」と試算した結果、

マジで楽天カードよりお得でした。※クレジットカードを年間200万円以上利用する場合

以下で詳しく解説していきます。

①通常ポイント還元率が1%

一般的なプラチナカードはだいたいポイント還元率が0.5%程度だったりするのですが、プラチナプリファードは通常ポイント還元率が1%となっていて、公共料金や税金ももちろん1%還元です。

一例として、公共料金と税金でもらえるポイント数を楽天カードと比較すると下表の通り。

項目楽天カード
0.2%
プラチナプリファード
1%
年間ポイント差
電気代
年間12万円
240ポイント1,200ポイント+960ポイント
ガス代
年間12万円
240ポイント1,200ポイント+960ポイント
水道代
年間6万円
120ポイント600ポイント+480ポイント
固定資産税
年間20万円
400ポイント2,000ポイント+1,600ポイント
自動車税
年間5万円
100ポイント500ポイント+400ポイント
1,100ポイント5,500ポイント+4,400ポイント
公共料金支払いの楽天カードとのポイント差

特に光熱費の値上がりの激しい昨今ですので、この還元率の差は馬鹿にできませんね。

②年間利用額に応じてさらに最大40,000ポイント還元

プラチナプリファードは、前年100万円の利用ごとに10,000ポイント(最大40,000ポイント)が付与されます。

これが非常に大きく、「ポイント還元率が最大で2%になっている」ともいえます。

年間の利用金額によって、概算で以下のポイント差が付きます。

年間利用額楽天カード
なし
プラチナプリファード
100万円利用ごとに1万ポイント
年間ポイント差
税込100万円0ポイント10,000ポイント+10,000ポイント
税込200万円0ポイント20,000ポイント+20,000ポイント
税込300万円0ポイント30,000ポイント+30,000ポイント
税込400万円0ポイント40,000ポイント+40,000ポイント
税込500万円0ポイント40,000ポイント+40,000ポイント
継続特典の有無による楽天カードとのポイント差

年間利用額が多い方には特にオススメです。

③プリファードストア利用で最大15%還元

プリファードストアと呼ばれる特約店でプラチナプリファードを使用すると、最大で還元率+14%となり、通常ポイントとあわせて最大15%のポイント還元となります。

特約店には、セブンイレブンやローソン、マクドナルドやモスバーガー、サイゼリヤ、ガスト、はま寿司、マツキヨなどのおなじみのショップのほか、ふるさと納税サイトのさとふる、タクシーアプリ「GO」、ANA航空券、USJなど単価の高いショップも対象となっており、結構な恩恵が受けられそうです。

ジャンルショップ名還元率
宿泊予約サイトExpedia+14%
Hotels.com最大+11%
ふるさと納税サイトさとふる/ふるなび+4%
交通ANA+1%
ETC+2%
タクシーアプリ「GO」+4%
レジャーユニバーサル・スタジオ・ジャパンなど+6%
蔦屋書店など+2%
コンビニセブンイレブン/ローソン/セイコーマート/ポプラ/ミニストップ+6%
デイリーヤマザキ+1%
カフェドトールコーヒーなど+6%
スターバックス/プロントなど+1%
ファストフードすき家/マクドナルド/モスバーガー+6%
ファミレスサイゼリヤ/ココス/ガスト/ジョナサンなど+6%
和食・中華バーミヤン/しゃぶ葉/夢庵/から好しなど+6%
寿司はま寿司/かっぱ寿司など+6%
ドラッグストアココカラファイン/マツモトキヨシなど+1%
スーパー平和堂/ライフ/スーパーアークス/ヤオコー/万代など+1%
※表は一例です。また、記載内容から変更となっている場合がありますので詳しくは公式サイトをご覧ください。
※一部タッチ決済が条件となっている場合などがありますのでご注意ください。

下表は、モデルケースのポイント比較です。

項目楽天カード
なし
プラチナプリファード
+1%~最大14%
年間ポイント差
ふるさと納税(+4%)
年間6万円利用
0ポイント2,400ポイント+2,400ポイント
ETC(+2%)
年間1万円利用
0ポイント200ポイント+200ポイント
コンビニ(+6%)
年間2万円利用
0ポイント1,200ポイント+1,200ポイント
外食(+6%)
年間3万円利用
0ポイント1,800ポイント+1,600ポイント
ドラッグストア(+1%)
年間10万円利用
0ポイント1,000ポイント+1,000ポイント
スーパー(+1%)
年間20万円利用
0ポイント2,000ポイント+2,000ポイント
0ポイント8,600ポイント+8,600ポイント
プリファードストア特典の有無による楽天カードとのポイント差

④つみたて投資で投資額の最大3%還元(新NISAも対象)

プラチナプリファードを使ってSBI証券でクレカ積立投資を行うと、積立額の1%がポイント還元されます。

楽天カードの場合、今流行りの全世界株式(いわゆるオルカン)へのクレカ積立のポイント還元率は0.5%ですので、プラチナプリファードのほうが優位です。

一般的に1%還元は比較的還元率が高い方ですが、さらに年間のクレカ利用額に応じて還元率が最大3%まで上昇します。

※年間のクレカ利用額300万円以上であれば2%還元、年間のクレカ利用額500万円以上であれば3%還元となります。ただし年間利用額の算出にはカード積立額は含まれません。詳しくは公式サイトをご確認ください。

クレカ積立の上限は月10万円ですので、上限いっぱい積立投資すれば、毎月1,000~3,000ポイント還元が可能となります。

毎月10万円(年間120万円)を積み立てた場合のポイント比較は以下のとおりです。

年間カード利用額楽天カード
0.5%
プラチナプリファード
1%~最大3%
年間ポイント差
税込100万円6,000ポイント12,000ポイント(1%)+6,000ポイント
税込200万円6,000ポイント12,000ポイント(1%)+6,000ポイント
税込300万円6,000ポイント24,000ポイント(2%)+18,000ポイント
税込400万円6,000ポイント24,000ポイント(2%)+18,000ポイント
税込500万円6,000ポイント36,000ポイント(3%)+30,000ポイント
クレカ積立還元率による楽天カードとのポイント差

2024年9月10日(火)積立設定締切分(2024年10月1日(火)買付分)までは、「三井住友カード つみたて投資
クレカ積立上限額10万円引上げ記念キャンペーン!」により、プラチナプリファードのクレカ積立ポイント還元率が5%となっており大変オトクです。(上限10万円なので月5,000ポイント還元は異例の還元率です)
詳しくは公式サイトをご確認ください。

ここまで(①~④)が「ポイント特化型」プラチナカードであるプラチナプリファードのポイント還元の中身になります。

おまけ①:外貨ショッピングで+2%ポイント還元

おまけ的ですが、海外で外貨ショッピングをした場合に+2%のポイント還元を受けられます。

よく海外旅行や出張に行く方にとってはありがたいですね。

おまけ②:その他プラチナならではの特典

その他、通常のプラチナカードよりは控えめではありますが、プラチナカードならではの特典もあります。

出張が多い人には国内ラウンジ無料は嬉しいですし、お買い物保険もなにかあったとき安心ですね。

また、選べる無料保険は通常付帯している旅行損害保険の代わりに、別の保険を選択できるというシステムです。

・ゴルフ安心プラン(ゴルファー保険)
・弁護士安心プラン(弁護士保険)
・スマホ安心プラン(動産総合保険)
・日常生活安心プラン(個人賠償責任保険)
・ケガ安心プラン(入院保険(交通事故限定))
・持ち物安心プラン(携行品損害保険)

上記の中から選べますので、旅行にあまり行かない人やクレカを複数持っている(他に旅行損害保険の付帯がある)人には色々選択肢があってありがたいです。

※プラン変更した場合、保証期間満了まで(1年間)変更できませんのでご注意ください。

楽天カードとの比較での損益分岐点

結論から言えば、

年間利用額200万円未満の場合はプラチナプリファードはあまりおすすめしません。

年間利用額200万円以上の場合、使い方やクレカ積立額によりますが、多くの場合、年会費を差し引いてもプラチナプリファードが楽天カードより優位となります。
また、後述する入会キャンペーンと紹介特典ポイントを加味すれば、ほぼ確実に楽天カードよりもオトクになります。

年間利用額300万円以上であれば、まず間違いなく楽天カードより恩恵を受けられますのでプラチナプリファードを自信を持っておすすめします。

以下にパターンごとの楽天カードとのポイント比較をまとめます。

ⅰ)年間利用額100万円・カード積立額3万円/月

項目楽天カードとの比較(年間)
①基本ポイント還元
公共料金・税金も還元率1%
+4,400ポイント
②年間の支払額に応じたボーナスポイント
100万円につき10,000ポイント
+10,000ポイント
③プリファードストアのポイントアップ
ふるさと納税+4%
ETC+2%
コンビニ+6%
外食+6%
ドラッグストア+1%
スーパー+1%
+8,600ポイント
④三井住友カードつみたて投資
積立額の1%
+1,800ポイント
⑤年会費▲33,000円
合計楽天カードより8,200円ぶんマイナス

ⅱ)年間利用額200万円・カード積立額5万円/月

項目楽天カードとの比較(年間)
①基本ポイント還元
公共料金・税金も還元率1%
+4,400ポイント
②年間の支払額に応じたボーナスポイント
100万円につき10,000ポイント
+20,000ポイント
③プリファードストアのポイントアップ
ふるさと納税+4%
ETC+2%
コンビニ+6%
外食+6%
ドラッグストア+1%
スーパー+1%
+8,600ポイント
④三井住友カードつみたて投資
積立額の1%
+3,000ポイント
⑤年会費▲33,000円
合計楽天カードより3,000円ぶんプラス

ⅱ)年間利用額300万円・カード積立額10万円/月

項目楽天カードとの比較(年間)
①基本ポイント還元
公共料金・税金も還元率1%
+4,400ポイント
②年間の支払額に応じたボーナスポイント
100万円につき10,000ポイント
+30,000ポイント
③プリファードストアのポイントアップ
ふるさと納税+4%
ETC+2%
コンビニ+6%
外食+6%
ドラッグストア+1%
スーパー+1%
+8,600ポイント
④三井住友カードつみたて投資
積立額の2%
+18,000ポイント
⑤年会費▲33,000円
合計楽天カードより28,000円ぶんプラス

ⅳ)年間利用額500万円・カード積立額10万円/月

項目楽天カードとの比較(年間)
①基本ポイント還元
公共料金・税金も還元率1%
+4,400ポイント
②年間の支払額に応じたボーナスポイント
100万円につき10,000ポイント(上限40,000ポイント)
+40,000ポイント
③プリファードストアのポイントアップ
ふるさと納税+4%
ETC+2%
コンビニ+6%
外食+6%
ドラッグストア+1%
スーパー+1%
+8,600ポイント
④三井住友カードつみたて投資
積立額の3%
+30,000ポイント
⑤年会費▲33,000円
合計楽天カードより50,000円ぶんプラス

Oliveのプラチナプリファードにはしないほうがいい?

プラチナプリファードにはOliveと通常のクレジットカードの2種類があります。

Oliveは三井住友が推しているサービスですので、初年度年会費無料などお得な特典が用意されています。

そのため三井住友銀行を給与振込口座にしている方は選択肢に入ると思いますが、OliveにするとiD決済が強制的にデビットカードモードになるというデメリットがあります。

プラチナプリファード特約店を利用する場合に、スマホ決済のiDが使えないというのは非常に使い勝手が悪く、SNSでも通常のプラチナプリファードにしておけばよかったという声も聞かれますので、個人的にはOliveはあまりオススメしません。

またOliveでは家族カードを作れません。メインカードにするつもりの方にとってはこの点も使いづらさがあると思いますのでご注意ください。

もらったポイントはクレカ支払い額に「キャッシュバック」!

以上のように、ポイント還元が魅力的なプラチナプリファードですが、もらったポイント(Vポイント)はどのように使うのが良いでしょうか。

Vポイントの使い道は主に「アプリを使って買い物に利用」「カード支払額にキャッシュバック」の2種類があります。

私のおすすめは「クレカ支払額にキャッシュバック」です。

1ポイント=1円でクレカ支払いに充当することができます。

しかも、キャッシュバック充当分もポイントが貯まりますので、ポイント利用による損がありません。

メインカードとしての利用の場合はだいたいは所持ポイントよりも支払額のほうが多くなると思いますので、キャッシュバックで毎月ポイントを消費していくことができて便利です。

※消費ポイントより支払額が少ない場合は、3ヶ月間繰越可能ですが、その後失効しますのでご注意ください。

Vポイント投資はやめたほうがいい?

VポイントはSBI証券のポイント投資に回すこともできます。

ただし前述の通り、プラチナプリファードでクレカ積立をするとポイント還元があるため、投資は基本的にクレカ積立で行うことが望ましいです。

クレカ積立&キャッシュバックをすれば、実質Vポイントで投資した形となり、ポイント還元が受けられる分お得です。

積立以外の投資をする場合はVポイント投資をしてもいいでしょう。

新規入会キャンペーンで最大73,100ポイントもらえる!

さて、ここからは新規入会キャンペーンによるVポイント獲得について説明します。

もらえるのは1回限りですが、はっきり言ってめちゃめちゃお得です。

なんと、条件達成で最大で73,100円分のVポイントが貰えます。

メインカード利用であればまず58,000円分のVポイントがもらえるでしょう。

①プラチナプリファード新規入会後、条件達成で40,000ポイントプレゼント!

プラチナプリファードの入会月の3か月後末までに40万円カード利用をすると40,000ポイントがもらえます

プラチナプリファードは初年度も年会費がかかりますが、それをペイしてさらにお釣りがくるほど太っ腹なキャンペーンとなっています。

40万円利用が厳しいかもという方は、不足分をアマゾンギフト券の購入などで達成することも可能です。

※年会費、交通系電子マネーへのチャージ、カードつみたて投資など対象外の利用方法がありますのでご注意ください。

達成状況はVpassアプリから確認することができます。

②新規入会&カード利用で最大18,000ポイントプレゼント!

期間限定の通常よりもお得な増額キャンペーンが開催中です!

こちらのキャンペーンでは、まず新規入会で1,000円相当のVポイントがプレゼントされます。

さらにカード入会月の2ヶ月後末までを対象期間として、プラチナプリファードの場合、カード利用額の10%(最大17,000円相当)のVポイントがプレゼントされます

キャンペーンの詳細はこちらをご確認ください。

※申込期間が2024年4月21日(日)までの超お得キャンペーンです。

③SBI証券口座開設など条件達成で最大15,100ポイントプレゼント!

こちらは投資に興味がある方向けなので無理せずでも大丈夫ですが、最大15,100円相当のVポイントがもらえるので、まだSBI証券口座を持っていない方はこの機会にトライしてみてはいかがでしょうか。

条件がやや複雑なので詳しくはこちらのキャンペーンページから直接ご確認ください。

以上のキャンペーンをすべて達成すると、73,100ポイントが入会初年度にもらえるので超絶オススメです。

おわりに:紹介を希望される方へ

最後に、プラチナプリファードにはお得な紹介制度があります。

しかしながら、三井住友カードは紹介制度利用規約でブログやSNSでの紹介制度の内容の拡散を禁止しています。

ですので特典内容は本記事では触れません。公式サイトより各自ご確認ください。

紹介をご希望の方は、下記メールフォームにて管理人までご連絡ください。注意事項を含めご案内いたします。

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